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ケパラウラ【『Ⅰ』446頁『ML』75頁】
分類:蛮族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 3
- 言語
- 汎用蛮族語、ドレイク語、魔法文明語、魔神語
- 生息地
- 森、洞窟、湿地、魔域
- 知名度/弱点値
- 13/16
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点
- 先制値
- 13
- 移動速度
- 15/ -
- 生命抵抗力
- 7 (14)
- 精神抵抗力
- 9 (16)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙 | 8 (15) | 2d+7 | 6 (13) | 4 | 48 | 41 |
特殊能力
[常]毒無効
[主]操霊魔法、召異魔法6レベル/魔力8(15)
[常][宣]魔法適正
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《マルチアクション》を習得しています。
[常]毒/7(14)/生命抵抗力/消滅
牙の攻撃が命中した場合、対象に「6」点の毒属性魔法ダメージを与えます。
戦利品
- 2~4
- なし
- 5~8
- 魔法文明の本(170G/白A)
- 9~12
- 魔法書(500G/白A)
- 13~
- 秘伝を記した魔法書(1500G/白S)
解説
魔域が消されたと思ったら、異界の門が固定化されたという話を上司から聞いて派遣されました。
行ってみると、暇になったエルビレアが一匹、ぽつねんと佇んでいただけでした。
どうやら異界の門から最初に現れた個体らしく、可哀想だったので異界の門を勝手に利用し、仲間を沢山呼びました。
呼んだエルビレアたちを、上司の能力で別の魔域へ送ることでウルシラ地方広域でエルビレアが大量発生しています。
最初の暇になったエルビレアはその場に残し、せっかくなので言葉を教えてあげました。
賢かったらしく、すぐに魔神語を習得したようです。