赤龍亭ゆとシートⅡ for SW2.5

フィレール・プランタン - 赤龍亭ゆとシートⅡ for SW2.5

フィレール・プランタン

プレイヤー:双葉ちゃん

仕事は仕事だ。きっちりやるさ。
それでいいだろ」

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
一般人
信仰
“神の指先”ミルタバル
ランク
穢れ
0
7
7
7
9
9
9
9
7
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
16
敏捷度
16
筋力
16
生命力
16
知力
14
精神力
16
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
4
HP
22
MP
22
冒険者レベル
2

経験点

使用
2,500
残り
500
総計
3,000

技能

アビスゲイザー
2
スカウト
1

一般技能 合計レベル:10

通訳
5
学生
3
庭師
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 3
魔物知識
0
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
魔神語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アビスゲイザー技能レベル2 奈落魔法 4 4 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈アビスナイフ加工のバトルアックス〉[刃] 1H 16 0 21 11 0
〈アビスナイフ加工のバトルアックス〉[刃] 2H 16 0 31 11 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
所持金
40 G
預金/借金

所持品

アウェイクンポーション
冒険者セット
スカウト用ツール
悪魔の血*2

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

●基本情報

種族
人間
誕生日
4月2日
身長
159㎝
体重
48㎏
血液型
AB型
利き腕
家族構成
祖母、父、母、(兄)
出身
ブルライト地方
所属
スワローズ・ネスト

●精神

性格
無愛想、棘があり他人を寄せ付けない
アライメント
中立・善
考え方
なるべく一人でいたい
信念
失ったものは自分の力で取り戻す
心の強さ
それなりに弱い

●好み

好きな食べ物
ホワイトシチュー
好きな色
黄色
好きなタイプ
過剰に干渉してこない奴。
苦手なもの
師匠
趣味
手芸
特技
ダンス
日課
言いたくねえ。
今一番欲しいもの
家族の手掛かり

●経歴

経歴1
忘れられない恐怖を体験したことがある
経歴2
師と呼べる人が居る
経歴3
己に何かの誓いを立てている
冒険に出た理由
倒したい相手がいる

●イメージ

MY FIRST STORY『大迷惑』

基本設定

ぶっきらぼうで人を寄せ付けない雰囲気のある人間の少女。
特に目や顔に目立つ特徴があるわけではないが、フードで目元を隠すことを好む。
親しくなろうとする相手に距離を取りがちではあるが、他者との関係を拒否しているわけではなく、
冒険仲間と協力して依頼をこなすことについては抵抗がないようだ。
元々は奈落睨士としてそれなりの実力を持っていたようだが、現在は大幅に力を削がれているらしい。

自身の体質について

奈落の力に強い適性があり、奈落の魔域の中で長時間活動していると、自身の願望や深層心理が魔域内に反映され、時に魔域そのものを作り替え、自身の心象風景を上書きすることさえある。
この能力については意識的に発動・制御することができず、魔域攻略に積極的に活用することは困難。
フィレールの頭を悩ませる一因である。
※GM側からの相談・提案がなければPL参加時にこの能力は基本的に発動しません。フレーバーだと思ってね。※

また、関連性があるかは不明だが、魔域を引き寄せやすい体質でもあり、所属する先々で奈落の魔域が発生するジンクスがある。
このことから、奈落魔法と魔域の研究のため、いくつかの組織を転々としてきた。
冒険に出た理由、ひいては奈落魔法や魔域、それに関わる自身の体質について調べているのは、ひとえに魔神(の部下)に連れ去られ、行方不明となった兄を探し出すためである。
このこと自体は特に隠してはいない(自ら積極的に話しもしないが)ため、実力を認めた冒険者などには魔域調査への助力を申し出ることがある。

幼少期

両親と兄に愛されて平和な人生を過ごしていたが、ある日突然、魔神の遣いだという蛮族に攫われそうになる。
曰く、「お前たちきょうだいには大いなる才能がある。どちらか片方は我が主の庭師となれ」という。
怯えて動けないフィレールを庇うように、兄は蛮族の手に落ち、魔域の中に消えていった。

自身が奈落の魔域の環境に強い適性があることがわかったのは、しばらく後だった。

冒険に出るまで

ブルライト地方ではまだほぼ知られていない奈落魔法の研究、および自身の体質の究明のため、ユーシズ公国の魔法学校『七色のマナ』に一時籍を置く。
その後、冒険者との出会いと別れ、再会、その他もろもろあり、七色のマナに籍を置いたまま留学扱いとして奈落魔法の研究のためにハールーン魔術王国へ移る。
そこで奈落睨士としての師に出会い、半年ほど師事していたが、とある事情により奈落睨士としての力のほとんどを喪う。
「原因を探るために冒険者になれ」という師からの無茶振りにより、留学中に元いた学園を休学するという珍妙な状況に陥りギルドに所属することになった。
なお、休学中の学費については師が貸し付けているとかなんとか。

       

ん? なんだよ。話は終わりだろ。とっとと行けよ。

フィレールが気になる

……行けったら。誰にだって話したくないことの1つや2つぐらいあるだろ。

さらに踏み込む

うるさいな。放っておいてくれよ。

秘密

冒険者証を握りしめていないと眠れない。
魔域を呼び寄せる体質と、兄が自分の身代わりで行方不明になったことがトラウマとなり、
自分は生きているだけで他人を脅かし不幸にするのではないかといつも怯えている。
ゆえに、何か一つでも「自分はここに居てもいい」「ここに所属していてもいい」という証明がないと安眠できない。
なお、ギルドに所属する以前は『七色のマナ』のリボンが心の拠り所だったようだ。
とある事件で出会った冒険者たちには、「そもそも所属が違う」「自分よりはるかに強く、そうそう死なない」という信頼から甘えを見せていたが、これはフィレールの精神状態においてはきわめて稀な例である。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
バトルアックス::-360
バトルアックスのアビスナイフ加工::-100
悪魔の血*2::-400
アウェイクンポーション::-100

チャットパレット